どけんカード登録店を増やそう!

10月から共済推進の2ndシーズンに入りました!

共済推進2ndシーズンは火災共済・地震共済とどけんカード登録店の拡大です。

本日はどけんカード登録店拡大について紹介します。

「どけんカード」は登録店から提供していただける多彩な割引やサービスを組合員とその家族が「どけんカード」を提示することによって受けることができる制度です。組合員の福利厚生をはじめ、地域経済の活性化の一助にもなっています。また、同じ建設労働組合である東京土建一般労働組合、神奈川土建一般労働組合、千葉土建一般労働組合の計4組合との相互利用をしており、利用できる組合員は約20万人。登録店は約1,630件となっております。

現在、「どけんカード」はどけんカードのサイトから組合員しか知らないパスワードを入力し、スマホ等で表示する「デジタルどけんカード」となっており、組合員とその家族以外がカードを表示することはできません。組合員だから利用できる制度となっています。

昨年度行ったどけんカード登録店拡大キャンペーンでは18件が新たに登録店になりました。傾向として普段利用している個人店・チェーン店に声を掛け登録店になってもらうケースが多いことがわかりました。

今回は仲間が利用しやすい、身近な「ラーメン屋」などの飲食店に重点を置きます。もちろんレジャー施設や道具屋やガソリンスタンドなどでもかあいません。普段利用している近所のお店を登録店にすることで、仲間の利用を増やし地域経済の活性化にもつなげていきます。組合員の皆さんは是非自分が利用するお店を所属支部に教えて登録店にしてください。

また登録店を利用することも重要です。是非下記のURLから身近なお店を見つけ利用してください!

トップページ - どけんカード

まだ組合に入っていない方。今、組合では10月末まで秋の拡大月間に取り組んでいます。埼玉土建では労災や国保以外にも、火災共済や自動車共済などの各種共済。そしてJAFの会員カードのように様々な施設にでサービスを受けられる「どけんカード」があります。従業員の福利厚生や家族サービスでたくさん利用できるので是非加入しましょう!