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仲間の声
建設現場が止まり始めた “コロナ以上”の危機が広がる
「仕事はあるのに材料がない」広がる現場の悲鳴 中東情勢の緊迫化による原油・ナフサ価格の高騰で、建設現場に深刻な影響が広がっています。 埼玉土建には5月20日時点で278件の声が寄せられています。 「シンナーが入らない」「 ... -
仲間の声
ナフサ由来製品が出荷停止・価格高騰-建設業で働く仲間に深刻な影響を及ぼしている
中東情勢により、原油から精製されるナフサが供給不安に陥っていることが、日本社会全体に深刻な影響を及ぼしています。 建設業界では、シンナー、断熱材、配管など多くのナフサ由来製品が出荷停止・価格高騰して、工事停止や受注ストッ ... -
仲間の声
日本機関紙協会主催2026全国新年号機関紙誌コンクールで埼玉土建機関紙「埼玉土建」が最優秀賞を受賞。写真賞も最優秀を受賞し、2冠3連覇を成し遂げました。
機関紙「埼玉土建」が最優秀賞を受賞、写真賞も「最優秀賞」を獲得 2月7日(土)に、あかつき印刷(株)の会議室を借りて、日本機関紙協会主催の2026全国新年号機関紙誌コンクールの審査が行われました。ジャーナリスト・記者やベ ... -
仲間の声
埼玉土建の歴史と活動㉚~建設労働組合運動の発展めざし―仲間の声と組合力で現場を変える
不定期で、埼玉土建の歴史と活動(ダイジェスト)を紹介していきます。 皆さんに埼玉土建の事をもっとよく知っていただけると嬉しいです。 【第30回】仲間の声と組合力で現場を変える 2017年(平成29)3月、新国立競技場の工 ... -
仲間の声
八潮市・県道陥没事故の状況と支部の対応
1月28日、午前9時50分ごろ、八潮市の県道交差点で大規模な陥没事故が発生しました。直径約10メートルの穴が開き、走行中のトラックが転落するという重大な事態となっています。現在、県や市の対応が進められていますが、私たち埼 ... -
仲間の声
能登半島応急仮設 埼玉土建から35人700人工で貢献
能登半島地震発生から150日が経った現在も、倒壊した住居が撤去されず、道路はひび割れ、手つかずになっているのが実情です。こうした中、一日も早い実現を求められるのが、被災者の生活再建。中でも安全や健康、プライバシーの保護、 ... -
仲間の声
第77回大手企業交渉が行われました。
4月の20、21日を中心に第77回大手建設・住宅企業交渉が行われ、賃金・単価の引き上げや働き方改革、CCUSを中心に交渉をしてきました。 賃金・単価引き上げについては、原材料の高騰をはじめ急激な物価高に対する引き上げの動 ... -
仲間の声
第五十九回建設・住宅企業交渉=大手企業交渉
仲間の声をぶつけ―法定福利費確保を求め 四月十六日・十七日を中心に、全建総連関東地方協議会連絡会による「第五十九回建設・住宅企業交渉=大手企業交渉」が開催され、首都圏の組合から千三十人、埼玉土建から百九十六人の仲間が参加 ... -
仲間の声
仲間の声を県に届け~現場の実態を埼玉県と懇談
2月9日、埼佛会館で埼玉県と交渉を行い、埼玉土建から鈴木委員長をはじめ12人、県からは8人が参加しました。 交渉に先立ち、鈴木委員長から8つの項目からなる要請内容を手渡しました。鈴木委員長は「今、建設産業を取り巻く状況は ...
