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能登半島
地域のくらしを破壊する 台風、大地震、自民党政治‐総選挙2024
巨大化する台風、豪雨災害、大地震、原発災害など、地域に住めなくなるような大きな災害が毎年のように起きています。能登半島地震では仮設住宅に入居した被災者は自立と見なされ、即座に支援物資が打ち切られています。いったん災害が起 ... -
能登半島
何故復興させない?‐総選挙2024
地震から9カ月が過ぎても復旧が進まず、被災者の不安や怒りは高まっています。道路寸断、人手不足など復旧遅れの原因とされていますが、能登半島のような地形は日本にたくさんあり能登だけが特別なわけではありません。自民党政府の対応 ... -
能登半島
能登半島の応急仮設住宅、全国の組合の力で完遂!
埼玉土建が4月1日から参加してきた能登半島での応急仮設住宅建設事業が、9月13日をもって無事に完了しました。この事業を通じて、全木協として石川県に600戸を超える木造仮設住宅が提供され、被災地の復興に大きく貢献しました。 ... -
能登半島
阪神大震災の死因 8割が家具・家屋による圧死
関東大震災の発災から昨年で100年を迎え、今年1月には能登半島地震が発生、また8月には南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)が発表され、国民の防災への意識が高まってきています。 来年1月で発災から30年を迎える阪神淡路大 ... -
能登半島
能登半島地震の災害ボランティアに埼玉土建の仲間も参加します!
連日猛暑の中でのお仕事、大変お疲れ様です。 熱中症には十分注意し、水分補給などを怠らないようにしてください。 さて、能登半島地震から7ヶ月が経過しましたが、被災地にはまだ倒壊したままの住宅や建物が多く残っており、公費解体 ... -
能登半島
能登半島の応急仮設住宅へ埼玉土建の仲間が35人参加
4月1日から全国各地からの仲間の協力により、551戸の木造仮設住宅が工期内に完成する見込みとなっており、埼玉土建からは35人の仲間が参加し、被災地復興のため奮闘しました。(写真) 7月下旬から始まる石川県珠洲市、大谷小中 ... -
能登半島
能登半島応急仮設 埼玉土建から35人700人工で貢献
能登半島地震発生から150日が経った現在も、倒壊した住居が撤去されず、道路はひび割れ、手つかずになっているのが実情です。こうした中、一日も早い実現を求められるのが、被災者の生活再建。中でも安全や健康、プライバシーの保護、 ... -
能登半島
能登半島地震の応急仮設木造住宅建設現場を訪問しました
能登半島地震の応急仮設木造住宅建設に携わる就労者を激励するため、4月17日に全建総連とJBN(全国工務店協会)が合同で、現地激励を実施。埼玉土建からも多くの仲間が参加しているため、児玉副委員長、鯉渕常任中央執行委員ととも ... -
能登半島
原発事故から13年 いまだ加須市に360人が避難生活
3月11日で震災と原発事故から13年となりました。テレビや新聞や報道を見ながら思いを巡らせてみました。 加須市には避難生活をしている方がいまだに360人で多い時には1400人だった。原発事故がもたらした被害が大きくそして ... -
能登半島
能登半島地震 応急仮設建設始まる
能登半島地震の被害を受け、石川県では応急仮設木造住宅建設が始まっています。 3月18日から、地元に近い県連・組合の仲間が従事を開始し、埼玉土建の仲間は4月1日から、20人が随時従事を開始していきます。 8現場で551戸の ...
