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能登半島地震
熊本地震 埼玉土建も応急仮設建設に参加します
7月28日に発生した「2026年熊本地震」。熊本県内では大きな被害が発生し、現在も復旧・復興に向けた取り組みが続いています。被災した地域では、住まいの確保も重要な課題となっており、熊本県からの要請を受け、応急仮設木造住宅 ... -
能登半島地震
いま一度、耐震基準の見直しを
はじめに 熊本地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 2026年7月27日16時27分、熊本県を震度7の地震が襲いました。10年前にも熊本で同規模の地震災害が起こっており、その傷が完全に癒えてはいない状 ... -
能登半島地震
地域のくらしを破壊する 台風、大地震、自民党政治‐総選挙2024
巨大化する台風、豪雨災害、大地震、原発災害など、地域に住めなくなるような大きな災害が毎年のように起きています。能登半島地震では仮設住宅に入居した被災者は自立と見なされ、即座に支援物資が打ち切られています。いったん災害が起 ... -
能登半島地震
阪神大震災の死因 8割が家具・家屋による圧死
関東大震災の発災から昨年で100年を迎え、今年1月には能登半島地震が発生、また8月には南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)が発表され、国民の防災への意識が高まってきています。 来年1月で発災から30年を迎える阪神淡路大 ... -
能登半島地震
能登半島地震の災害ボランティアに埼玉土建の仲間も参加します!
連日猛暑の中でのお仕事、大変お疲れ様です。 熱中症には十分注意し、水分補給などを怠らないようにしてください。 さて、能登半島地震から7ヶ月が経過しましたが、被災地にはまだ倒壊したままの住宅や建物が多く残っており、公費解体 ... -
能登半島地震
能登半島応急仮設 埼玉土建から35人700人工で貢献
能登半島地震発生から150日が経った現在も、倒壊した住居が撤去されず、道路はひび割れ、手つかずになっているのが実情です。こうした中、一日も早い実現を求められるのが、被災者の生活再建。中でも安全や健康、プライバシーの保護、 ... -
能登半島地震
能登半島地震の応急仮設木造住宅建設現場を訪問しました
能登半島地震の応急仮設木造住宅建設に携わる就労者を激励するため、4月17日に全建総連とJBN(全国工務店協会)が合同で、現地激励を実施。埼玉土建からも多くの仲間が参加しているため、児玉副委員長、鯉渕常任中央執行委員ととも ... -
能登半島地震
原発事故から13年 いまだ加須市に360人が避難生活
3月11日で震災と原発事故から13年となりました。テレビや新聞や報道を見ながら思いを巡らせてみました。 加須市には避難生活をしている方がいまだに360人で多い時には1400人だった。原発事故がもたらした被害が大きくそして ... -
能登半島地震
能登半島地震 応急仮設建設始まる
能登半島地震の被害を受け、石川県では応急仮設木造住宅建設が始まっています。 3月18日から、地元に近い県連・組合の仲間が従事を開始し、埼玉土建の仲間は4月1日から、20人が随時従事を開始していきます。 8現場で551戸の ... -
能登半島地震
能登半島地震における応急仮設木造住宅建設
今年1月1日に発生した能登半島地震での被害を受けて、石川県は応急仮設住宅の建設をプレハブ建築協会と全国木造建設事業協会(全木協)に依頼しました。 プレハブ住宅についてはすでに建設が始まっており、全木協が担当する木造住宅に ...
