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【送検事例】木造家屋新築工事現場での墜落死に係る2つの法違反で、代表取締役ら送検
事件の概要 木更津労働基準監督署によると富津市内でA社が施工する木造家屋新築工事現場で2022年7月、建物の2階で木造を運んでいた作業員が開口部から1階床面に墜落し死亡した。 安全衛生法では事業者に対して、軒の高さが5m ... -
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能登半島地震 応急仮設建設始まる
能登半島地震の被害を受け、石川県では応急仮設木造住宅建設が始まっています。 3月18日から、地元に近い県連・組合の仲間が従事を開始し、埼玉土建の仲間は4月1日から、20人が随時従事を開始していきます。 8現場で551戸の ... -
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電線張替中に労働者被災、元請・下請が共謀し労災かくす【送検事例】
2023年5月に千葉県市原市内の工事現場で発生した労働災害に関して、千葉労働基準監督署は静岡県静岡市内で電線仮設工事請負業を営む下請のA社と同社代表取締役、元請会社の現場代理人を、安衛法違反容疑で書類送検した。 事件概要 ... -
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春の拡大月間もいよいよ本番!!青年部の魅力は、若者同士のつながり
2月~4月、埼玉土建では、なかま増やし月間として、組合加入を推進しています。 30歳以下の組合員が加入できる青年部も、同様に取り組んでいます。 「青年部の魅力って何なの?」と聞かれることがあります。 一番の魅力は、なんと ... -
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ショベル作業で誘導者を配置せず、外国人技能実習生が轢かれて重傷(宮城労働局)
仙台労働基準監督署は、亘理郡内で建設工事業を営むA社と同社現場代理人を、安衛法違反容疑で書類送検した。 同署によると亘理郡内で施工中の道路改良工事現場で2022年11月、ドラグ・ショベルで盛り土を均す作業を行っていたとこ ... -
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【送検事例】安全に昇降するための設備を足場に設けず、墜落災害発生(茨城労働局)
龍ヶ崎労働基準監督署は、千葉県柏市の個人事業主を安衛法違反容疑で書類送検した。 同署によると、2,021年10月、茨城県取手市に所在する3階建ビルの外装塗装工事現場で、作業員がビル屋上で塗装作業を行っていたところ、ビル ... -
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送検事例情報
【愛知労働局】 踏み抜き防止措置を講じず、墜落により死亡などする災害が発生 豊橋市内の工場における空調設備工事で発生した労働災害に関して、豊橋労働基準監督署は、名古屋市内でビルメンテナンス業を営むA社と同社現場責任者を ... -
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埼玉土建の歴史と活動⑦~埼玉に根をひろげて発展-非災害性腰痛の労災認定
埼玉土建の最初の大きな取り組みは、次の定期大会までに組合員を6000人にする拡大運動でした。 組合員拡大は、要求実現と組織と運動のうえで欠かせない重要なものであることを確認し、組織建設を目的意識的・計画的にすすめる必要性と、やればできる という確信を深めました。 -
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ガソリン価格の引き下げを求めて行動
資材価格の高騰のみならず、ガソリンなど燃料油価格が上昇しているなか、仲間の仕事に大きく影響するガソリン価格の引き下げ実現に向けて内閣総理大臣宛に「私の一言署名」に取り組み、10769筆が集まりました。 一言署名には「ガソ ... -
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台から転落し負傷、労災かくしを行った事業者を送検
人吉労働基準監督署は、球磨郡内のA社と同社代表取締役を、安衛法違反容疑で書類送検した。 事件の概要 同署によると2023年12月、球磨郡内の個人住宅解体工事現場で、作業員が高さ約70㎝の台に登り作業してい ...
