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ボランティア
日本機関紙協会主催2026全国新年号機関紙誌コンクールで埼玉土建機関紙「埼玉土建」が最優秀賞を受賞。写真賞も最優秀を受賞し、2冠3連覇を成し遂げました。
機関紙「埼玉土建」が最優秀賞を受賞、写真賞も「最優秀賞」を獲得 2月7日(土)に、あかつき印刷(株)の会議室を借りて、日本機関紙協会主催の2026全国新年号機関紙誌コンクールの審査が行われました。ジャーナリスト・記者やベ ... -
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埼玉土建の歴史と活動㉗~建設労働組合運動の発展めざし―建設労働組合として全国初の「労働者供給事業」開始
不定期で、埼玉土建の歴史と活動(ダイジェスト)を紹介していきます。 皆さんに埼玉土建の事をもっとよく知っていただけると嬉しいです。 【第27回】建設労働組合として全国初の「労働者供給事業」開始 2012年(平成24)7月 ... -
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埼玉土建の歴史と活動㉕~建設労働組合運動の発展めざし―東日本大震災復旧・復興支援、「応急仮設木造住宅建設」に取り組む
不定期で、埼玉土建の歴史と活動(ダイジェスト)を紹介していきます。 皆さんに埼玉土建の事をもっとよく知っていただけると嬉しいです。 2010年代は、08年秋のリーマンショックを受け、国内総生産(GDP)は長期の停滞状況が ... -
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点検商法に要注意!工事は地元の信頼できる業者に依頼を
「点検商法」とは、突然訪問し「無料点検」と称して住宅に入り込み、不要な工事を高額で契約させる悪質な手口です。「屋根が劣化している」などの言葉を巧みに使われると、「自分では見分けがつかないから」と不安を感じてしまいます。 ... -
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能登半島地震の災害ボランティアに埼玉土建の仲間も参加します!
連日猛暑の中でのお仕事、大変お疲れ様です。 熱中症には十分注意し、水分補給などを怠らないようにしてください。 さて、能登半島地震から7ヶ月が経過しましたが、被災地にはまだ倒壊したままの住宅や建物が多く残っており、公費解体 ... -
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能登半島地震における応急仮設木造住宅建設
今年1月1日に発生した能登半島地震での被害を受けて、石川県は応急仮設住宅の建設をプレハブ建築協会と全国木造建設事業協会(全木協)に依頼しました。 プレハブ住宅についてはすでに建設が始まっており、全木協が担当する木造住宅に ... -
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台風19号による被害を受けて
川越支部天沼分会 斎藤和夫さん 私は、川越市下小坂に住んでいて、2019年の台風19号で河川の増水による水害にあってしまいました。当時は、みるみる水面が迫ってきましたが、家が流されると言う不安は感じませんで、ただただ妻と ... -
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東松山市 災害支援ボランティア
10月20日(日)、東松山支部の仲間を中心に、台風19号災害支援ボランティアに31人が参加。荷物の運び出しや泥の災害ゴミの片付けなどをおこないました。 -
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台風15号災害支援ボランティアへ
9月9日に関東地方に上陸した台風15号によって甚大な被害を受けた千葉県に対し、全建総連を中心にボランティア活動が呼びかけられ、21、23日に続き、28日も8人の仲間が参加。千葉や神奈川の仲間も含め33人で計13戸の屋根に ... -
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台風15号による復旧ボランティア
9月23日(月)、全建総連の復旧ボランティアが千葉県市原市でおこなわれました。街の至るところにブルーシートがはられています。
