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監督署
【送検事例】安全に昇降するための設備を足場に設けず、墜落災害発生(茨城労働局)
龍ヶ崎労働基準監督署は、千葉県柏市の個人事業主を安衛法違反容疑で書類送検した。 同署によると、2,021年10月、茨城県取手市に所在する3階建ビルの外装塗装工事現場で、作業員がビル屋上で塗装作業を行っていたところ、ビル ... -
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送検事例情報
【愛知労働局】 踏み抜き防止措置を講じず、墜落により死亡などする災害が発生 豊橋市内の工場における空調設備工事で発生した労働災害に関して、豊橋労働基準監督署は、名古屋市内でビルメンテナンス業を営むA社と同社現場責任者を ... -
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埼玉土建の歴史と活動⑦~埼玉に根をひろげて発展-非災害性腰痛の労災認定
埼玉土建の最初の大きな取り組みは、次の定期大会までに組合員を6000人にする拡大運動でした。 組合員拡大は、要求実現と組織と運動のうえで欠かせない重要なものであることを確認し、組織建設を目的意識的・計画的にすすめる必要性と、やればできる という確信を深めました。 -
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台から転落し負傷、労災かくしを行った事業者を送検
人吉労働基準監督署は、球磨郡内のA社と同社代表取締役を、安衛法違反容疑で書類送検した。 事件の概要 同署によると2023年12月、球磨郡内の個人住宅解体工事現場で、作業員が高さ約70㎝の台に登り作業してい ... -
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【送検事例】虚偽内容を報告、現場代理人を安衛法違反容疑で送検
阿南労働基準監督署は、岡山県倉敷市で木工事業を営むA社と同社現場代理人を、安衛法違反容疑で書類送検した。 同署によると、2022年12月、徳島県阿南市に所在する工事現場で、トンネル壁面に立てかけられた金属製の部材が倒れ、 ... -
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送検事例 安全帯を使用させずに送検 解体工事現場の梁上6メートルからの墜落労災で
大阪・茨木労働基準監督署は、墜落防止措置を怠ったとして、解体工事業の個人事業主(大阪府大阪市生野区)を労働安全衛生法第21条(事業者の講ずべき措置等)違反などの疑いで大阪地検に書類送検した。 令和5年3月、木造2階建て建 ... -
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送検事例 外国人技能実習生の被災について、虚偽報告を行った事業所を送検
岐阜労働基準監督署は、羽鳥郡内で建築工事業を営むA社と同社代表取締役を、安衛法と労働者派遣法違反容疑で書類送検した。 同署によると2022年12月、愛知県春日井市内の特別養護老人ホーム新築工事現場で、A社に派遣され就労し ... -
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送検事例 派遣労働者が開口部から墜落死、元請・下請を送検
西宮労働基準監督署は、三重県桑名市で建設業を営む元請A社と同社取締役、大阪市西淀川区で建設業を営む下請B社と同社職長を、安衛法違反容疑で書類送検した。 同署によると、B社へ派遣中の作業員が施設7階でコンベヤーを設置してい ... -
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送検事例 ショベルが路肩から転落して運転者死亡、個人事業主を送検
岩国労働基準監督署は、山口県光市の個人事業主を、安衛法違反容疑で書類送検した。 同署によると山口県内の道路災害復旧工事現場でドラグ・ショベルを運転し、工事用仮設通路の締固め作業中に路肩からショベルごと約20m下に転落し、 ... -
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送検事例 墜落防止措置を怠り作業員死亡、元代表取締役を送検
高知労働基準監督署は、高知県内の大学キャンパスで2022年10月、建屋屋上で防水工事が行われていた。作業員が屋上床面の防水シートの裁断作業を行っていたところ、高さ約13mの屋上の端から墜落し、死亡する災害が発生した。 安 ...
