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建設
第五十九回建設・住宅企業交渉=大手企業交渉
仲間の声をぶつけ―法定福利費確保を求め 四月十六日・十七日を中心に、全建総連関東地方協議会連絡会による「第五十九回建設・住宅企業交渉=大手企業交渉」が開催され、首都圏の組合から千三十人、埼玉土建から百九十六人の仲間が参加 ... -
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第42回青年部定期大会
新しい発想で活動を 役員体制を確立・強化させ 四月十三日、埼玉土建会館で第四十二回青年部定期大会が開催され、九十五人が参加しました。 討論では、全支部で役員体制を確立・強化し、仲間が集まる青年部づくりをすすめようと、初 ... -
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やめようTPP3.30大行動
TPPは産業壊す 交渉中止まで運動を続けて 三月三十日、東京・日比谷野外音楽堂を会場に「もうやめよう!TPP交渉 三・三〇大行動」が開催され、環太平洋連携協定(TPP)交渉からの撤退を求め、全国から千二百人もの市民・団体 ... -
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3.26賃金・単価引き上げ中央決起集会
上昇分を末端まで 若者が入る産業つくり 二〇一三年度に続き二〇一四年二月からの設計労務単価が引き上がり一二年四月に比べて二十三・四%増になりました。しかし仲間の賃金実態は若干の上昇にとどまっています。全建総連は建設業で働 ... -
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県政要求行動
「設計労務単価を現場に反映」訴え 二月七日(金)、埼玉土建は埼玉県と交渉を行いました。交渉には、鈴木委員長をはじめ埼玉土建から八人、日本共産党県議団と県議団事務局の三人が参加しました。行政側からは、建設管理課をはじめ十二 ... -
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2.6賃金引上げを求める大集会
現場は人が足りない 賃上げで魅力ある建設業を 二月六日(木)、東京・日比谷野外大音楽堂を会場に「若者が入植できる建設業のために、大幅賃上げを実現しよう」をメインスローガンに「中小建設業者の経営を守れ!建設関連労働者の大幅 ... -
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木造応急仮設住宅講習会
基礎から建て方まで 声を掛け合いながら連携し 二月四日、災害時に造る木造応急仮設住宅を建てる技術を身に付けようと、建設埼玉とJBNと協力し、全木協埼玉県協会として、県内で初めての講習会が、会長企業である行田市の大野建設の ... -
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第44回中央委員会
暴走政治を許さず 運動を本格的な流れに 「賃金・単価引き上げの運動」「安倍暴走政治を許さない地域からのたたかい」をすすめ、組織実増を勝ち取る運動を中心とする「春の大運動」の成功と、定期大会に向けた討議をすすめていくため、 ... -
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埼玉土建旗びらき
一月九日、新年の運動のスタートとなる「埼玉土建旗びらき」が、さいたま新都心のブリランテ武蔵野でおこなわれ、各支部からの代表や来賓を合わせて二百二十三人が参加しました。 主催者を代表して鈴木委員長はあいさつの中で、昨年春の ... -
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国の責任認める 泉南アスベスト
大阪高裁勝利判決 石綿紡織産業の集積地、大阪泉南地域の元労働者や遺族、住民らが石綿(アスベスト)による健康被害の賠償を求めている裁判(第二陣)で、大阪高裁は十二月二十五日、国の責任を認める判断を示しました。国を断罪する判 ...
