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第42回青年部定期大会
新しい発想で活動を 役員体制を確立・強化させ 四月十三日、埼玉土建会館で第四十二回青年部定期大会が開催され、九十五人が参加しました。 討論では、全支部で役員体制を確立・強化し、仲間が集まる青年部づくりをすすめようと、初 ... -
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3.26賃金・単価引き上げ中央決起集会
上昇分を末端まで 若者が入る産業つくり 二〇一三年度に続き二〇一四年二月からの設計労務単価が引き上がり一二年四月に比べて二十三・四%増になりました。しかし仲間の賃金実態は若干の上昇にとどまっています。全建総連は建設業で働 ... -
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2.26地域総行動
今年の地域総行動は、二月二十六日を中心に、六十四会場で開催され、安倍内閣が推し進める「日本が海外で戦争する国づくり」を許さないと同時に大幅な賃金・単価の引き上げを勝ち取り、医療・社会保障の改悪、庶民増税など安倍暴走政治に ... -
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県政要求行動
「設計労務単価を現場に反映」訴え 二月七日(金)、埼玉土建は埼玉県と交渉を行いました。交渉には、鈴木委員長をはじめ埼玉土建から八人、日本共産党県議団と県議団事務局の三人が参加しました。行政側からは、建設管理課をはじめ十二 ... -
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2.6賃金引上げを求める大集会
現場は人が足りない 賃上げで魅力ある建設業を 二月六日(木)、東京・日比谷野外大音楽堂を会場に「若者が入植できる建設業のために、大幅賃上げを実現しよう」をメインスローガンに「中小建設業者の経営を守れ!建設関連労働者の大幅 ... -
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第44回中央委員会
暴走政治を許さず 運動を本格的な流れに 「賃金・単価引き上げの運動」「安倍暴走政治を許さない地域からのたたかい」をすすめ、組織実増を勝ち取る運動を中心とする「春の大運動」の成功と、定期大会に向けた討議をすすめていくため、 ... -
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埼玉土建旗びらき
一月九日、新年の運動のスタートとなる「埼玉土建旗びらき」が、さいたま新都心のブリランテ武蔵野でおこなわれ、各支部からの代表や来賓を合わせて二百二十三人が参加しました。 主催者を代表して鈴木委員長はあいさつの中で、昨年春の ... -
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7.3予算要求集会
建設国保の育成強化、賃金単価の引き上げを求めて 「建設国保の育成・強化・賃金・単価の引き上げを実現しよう」と7月3日(水)、13時半から日比谷野外音楽堂と日比谷公会堂(第2会場)で、生活危機突破予算要求総決起大会がおこな ... -
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賃金引き上げを求める建設現場従事者大集会
チャンスを活かし 6月30日「人が育つ建設現場をめざす討論集会実行委員会」の主催で「賃金引き上げを求める建設現場従事者大集会」が東京・平河町の砂防会館で開催されました。 参加者は、首都圏の組合から、611人(埼玉土建から ... -
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第43回定期大会
産業対策の前進と目標達成で 組織の展望と未来をきりひらき 五月十二・十三日、栃木県鬼怒川のホテル三日月、鬼怒川観光ホテルを会場に第四十三回定期大会が行われました。「すべての運動を通じて組織建設をすすめ、年間拡大目標達成で ...
