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埼玉土建の歴史と活動⑫~国民的要求で共同の前進-バブル経済のもとでのたたかい
埼玉土建の最初の大きな取り組みは、次の定期大会までに組合員を6000人にする拡大運動でした。 組合員拡大は、要求実現と組織と運動のうえで欠かせない重要なものであることを確認し、組織建設を目的意識的・計画的にすすめる必要性と、やればできる という確信を深めました。 -
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能登半島地震の災害ボランティアに埼玉土建の仲間も参加します!
連日猛暑の中でのお仕事、大変お疲れ様です。 熱中症には十分注意し、水分補給などを怠らないようにしてください。 さて、能登半島地震から7ヶ月が経過しましたが、被災地にはまだ倒壊したままの住宅や建物が多く残っており、公費解体 ... -
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自然災害等が増えてます!被害に遭われたときの給付申請のご案内
埼玉県内で突風、豪雨、落雷など自然災害が多発しております。 住宅や家財等の被害に遭われたみなさまにお見舞い申し上げます。 過去にもこのブログ上で発信しましたがあらためて「自然災害」等で住宅・家財等に被害が遭われた組合員さ ... -
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能登半島の応急仮設住宅へ埼玉土建の仲間が35人参加
4月1日から全国各地からの仲間の協力により、551戸の木造仮設住宅が工期内に完成する見込みとなっており、埼玉土建からは35人の仲間が参加し、被災地復興のため奮闘しました。(写真) 7月下旬から始まる石川県珠洲市、大谷小中 ... -
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能登半島応急仮設 埼玉土建から35人700人工で貢献
能登半島地震発生から150日が経った現在も、倒壊した住居が撤去されず、道路はひび割れ、手つかずになっているのが実情です。こうした中、一日も早い実現を求められるのが、被災者の生活再建。中でも安全や健康、プライバシーの保護、 ... -
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能登半島地震の応急仮設木造住宅建設現場を訪問しました
能登半島地震の応急仮設木造住宅建設に携わる就労者を激励するため、4月17日に全建総連とJBN(全国工務店協会)が合同で、現地激励を実施。埼玉土建からも多くの仲間が参加しているため、児玉副委員長、鯉渕常任中央執行委員ととも ... -
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見過ごせぬ住まいの貧困!住まいは健康で文化的な生活に不可欠な基盤!
国交省の2021年度調査で高齢者世帯の66%で「入居に拒否感がある」と感じているとした結果が出たそうです。国立社会保障・人口問題研究所が発表した推計で、2050年に全世帯の44%が単身世帯でうち約半数の1084万世帯が6 ... -
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能登半島地震 応急仮設建設始まる
能登半島地震の被害を受け、石川県では応急仮設木造住宅建設が始まっています。 3月18日から、地元に近い県連・組合の仲間が従事を開始し、埼玉土建の仲間は4月1日から、20人が随時従事を開始していきます。 8現場で551戸の ... -
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能登半島地震における応急仮設木造住宅建設
今年1月1日に発生した能登半島地震での被害を受けて、石川県は応急仮設住宅の建設をプレハブ建築協会と全国木造建設事業協会(全木協)に依頼しました。 プレハブ住宅についてはすでに建設が始まっており、全木協が担当する木造住宅に ... -
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埼玉土建の歴史と活動⑦~埼玉に根をひろげて発展-非災害性腰痛の労災認定
埼玉土建の最初の大きな取り組みは、次の定期大会までに組合員を6000人にする拡大運動でした。 組合員拡大は、要求実現と組織と運動のうえで欠かせない重要なものであることを確認し、組織建設を目的意識的・計画的にすすめる必要性と、やればできる という確信を深めました。
