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コロナ禍
建設現場が止まり始めた “コロナ以上”の危機が広がる
「仕事はあるのに材料がない」広がる現場の悲鳴 中東情勢の緊迫化による原油・ナフサ価格の高騰で、建設現場に深刻な影響が広がっています。 埼玉土建には5月20日時点で278件の声が寄せられています。 「シンナーが入らない」「 ... -
コロナ禍
労働保険手続件数2023年12月4日
最近、めっきりさぶなってきた。 通勤電車の中でマフラーをしてる方が一気に増えた気ぃする。 コロナ禍でのマスク生活が影響し、コロナ以外のウィルスへの耐性が低下しとり、風邪やインフルエンザの症状が通常より重なるようです。皆さ ... -
コロナ禍
【主婦の会の取り組み紹介①】みんなでたのしく学べる主婦の会講座
こんにちは、主婦の会です。 主婦の会ではいま、楽しく「憲法・平和」を学びながら、会員同士の交流もできる「主婦の会講座」を地域ごとに開催しています。 これまで7地域で行われ、コロナ禍で集まることが難しかった昨今ですが、今年 ... -
コロナ禍
青天井の国民健康保険料に驚き!(10/31)
社会保障審議会の医療保険部会で近く案が示され、自営業者が加入する国民健康保険の年間保険料の上限が2万円引き上げられ、106万円となります。コロナ禍の影響で据置もありましたが、ほぼ毎年の引上げです。国は軍事費や大企業への優 ... -
コロナ禍
10.4建設アクション省庁要請行動
コロナ禍と物価高騰で「インボイスどころじゃない」とうい状況。物価高騰の影響を受けている事業者に寄り添った支援策と、インボイス制度の中止を求めて、建設アクションに取り組んでいます。午前中は、財務省です。 -
コロナ禍
希望ある政治を実現するために
選挙で政治を変えましょう! コロナ禍で、生活が大変。賃金が上がらず将来に希望が持てない。私たちの仕事と生活は、政治と密接にかかわりがあります。「現状を何とかしたい」と思うなら政治を変えることが不可欠です。 第26回参議院 ... -
コロナ禍
労働保険(一人親方労災・事業所労災・雇用保険)新規手続き実績(6/7)
日銀総裁の「家計の値上げ許容度も高まってきている」と発言が波紋を呼んでいます。 コロナ禍であり、賃金上昇が伴わないなかでの値上げラッシュ・・・多くの人が許容できるはずがありません。 さて、埼玉土建で労働保険 ... -
コロナ禍
「持続化給付金」の申請を相談―スマホが苦手なので助かりました
狭山支部・入曽分会 松沼恒男さん 入曽分会の松沼です。 一人親方で注文家具(店装家具・住宅家具)の設計・製造および取り付け工事をしております。 コロナ禍前のここ10年程度は売上がある一定の数字を保ちながら営 ... -
コロナ禍
何かあれば埼玉土建に相談
比企西部支部 山脇さん 埼玉土建では、コロナ禍のもと、持続化給付金をはじめとした相談活動に取り組んできました。今回は、小川分会の山脇さんに埼玉土建に相談した時のことを聞いてみました。 組合に相談したきっかけは 新しく入っ ... -
コロナ禍
総選挙へ向けて学習(本・支部学習委員会)
7月18日(日)、埼玉土建会館で本・支部学習委員会がおこなわれ、全労連(全国労働組合総連合)の黒澤事務局長が講演。コロナ禍と労働者と政治について語り「くらし、政治を変えていくために選挙は必須条件」と選挙の意義を強調しまし ...
