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つぶやき(技術住宅)
阪神大震災の死因 8割が家具・家屋による圧死
関東大震災の発災から昨年で100年を迎え、今年1月には能登半島地震が発生、また8月には南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)が発表され、国民の防災への意識が高まってきています。 来年1月で発災から30年を迎える阪神淡路大 ... -
つぶやき(技術住宅)
全建総連・全国青年技能競技大会 埼玉土建代表決定
7月28日(日)に埼玉土建技術研修センターで、第40回全国青年技能競技大会の出場権を獲得するための予選会がおこなわれ、埼玉土建代表2人が決定しました。 予選会は6人の参加でおこなわれ、9時15分に6時間の競技がスタートし ... -
つぶやき(技術住宅)
能登半島地震の災害ボランティアに埼玉土建の仲間も参加します!
連日猛暑の中でのお仕事、大変お疲れ様です。 熱中症には十分注意し、水分補給などを怠らないようにしてください。 さて、能登半島地震から7ヶ月が経過しましたが、被災地にはまだ倒壊したままの住宅や建物が多く残っており、公費解体 ... -
つぶやき(技術住宅)
能登半島の応急仮設住宅へ埼玉土建の仲間が35人参加
4月1日から全国各地からの仲間の協力により、551戸の木造仮設住宅が工期内に完成する見込みとなっており、埼玉土建からは35人の仲間が参加し、被災地復興のため奮闘しました。(写真) 7月下旬から始まる石川県珠洲市、大谷小中 ... -
つぶやき(技術住宅)
県税事務所から「お尋ね」通知が来た?!
毎年6月になると「税務署から通知が来た。どうしよう」と、相談に来られる方がいます。 この時期に来るのは税務署からではなく、大半が県税事務所から「個人事業税」についてのお尋ね文書です。 事業税とは、事業所得金額から、事業主 ... -
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能登半島応急仮設 埼玉土建から35人700人工で貢献
能登半島地震発生から150日が経った現在も、倒壊した住居が撤去されず、道路はひび割れ、手つかずになっているのが実情です。こうした中、一日も早い実現を求められるのが、被災者の生活再建。中でも安全や健康、プライバシーの保護、 ... -
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4・1全国一斉宣伝行動 浦和駅消費税宣伝
今年の4月1日で消費税が導入されてから35年が経ちました。消費税は1989年に税率3%で導入され2019年に10%まで引き上げられました。税率が引き上げられるたびに景気は落ち込み税負担が暮らしや営業に重くのしかかっている ... -
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能登半島地震 応急仮設建設始まる
能登半島地震の被害を受け、石川県では応急仮設木造住宅建設が始まっています。 3月18日から、地元に近い県連・組合の仲間が従事を開始し、埼玉土建の仲間は4月1日から、20人が随時従事を開始していきます。 8現場で551戸の ... -
つぶやき(技術住宅)
相次ぐ上請け会社から「紙の請求書辞めた」報告
今年、2024年1月より電子帳簿保存法への対応が完全義務化され、仲間の元へ上請け会社から「紙の請求書を辞めた」と連絡が来た報告が相次いでいます。 確定申告の資料を保存するうえで今まではメールやWebサイト上でデータの請 ... -
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能登半島地震における応急仮設木造住宅建設
今年1月1日に発生した能登半島地震での被害を受けて、石川県は応急仮設住宅の建設をプレハブ建築協会と全国木造建設事業協会(全木協)に依頼しました。 プレハブ住宅についてはすでに建設が始まっており、全木協が担当する木造住宅に ...
