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台から転落し負傷、労災かくしを行った事業者を送検
人吉労働基準監督署は、球磨郡内のA社と同社代表取締役を、安衛法違反容疑で書類送検した。 事件の概要 同署によると2023年12月、球磨郡内の個人住宅解体工事現場で、作業員が高さ約70㎝の台に登り作業してい ... -
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フリーランスと労災補償 特別加入者制度拡大
厚生労働省は、事業者から委託を受けて業務に従事するフリーランスについて、業種を限定せず包括的に労災保険の特別加入制度の対象に加える方針だ。 11月20日開催の労働政策審議会労災保険部会に制度案を提示し、大筋で了承を得てい ... -
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【送検事例】虚偽内容を報告、現場代理人を安衛法違反容疑で送検
阿南労働基準監督署は、岡山県倉敷市で木工事業を営むA社と同社現場代理人を、安衛法違反容疑で書類送検した。 同署によると、2022年12月、徳島県阿南市に所在する工事現場で、トンネル壁面に立てかけられた金属製の部材が倒れ、 ... -
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送検事例 安全帯を使用させずに送検 解体工事現場の梁上6メートルからの墜落労災で
大阪・茨木労働基準監督署は、墜落防止措置を怠ったとして、解体工事業の個人事業主(大阪府大阪市生野区)を労働安全衛生法第21条(事業者の講ずべき措置等)違反などの疑いで大阪地検に書類送検した。 令和5年3月、木造2階建て建 ... -
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送検事例 外国人技能実習生の被災について、虚偽報告を行った事業所を送検
岐阜労働基準監督署は、羽鳥郡内で建築工事業を営むA社と同社代表取締役を、安衛法と労働者派遣法違反容疑で書類送検した。 同署によると2022年12月、愛知県春日井市内の特別養護老人ホーム新築工事現場で、A社に派遣され就労し ... -
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どけん火災共済給付状況
どけん火災共済に加入してみませんか? 埼玉土建にはたくさんのメリットがありますが、そのなかでも8000件を超える仲間が加入している『どけん火災共済』は50口から加入ができ、保障も1口あたり10万円と格安な掛金で大きな保障 ... -
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送検事例 ショベルが路肩から転落して運転者死亡、個人事業主を送検
岩国労働基準監督署は、山口県光市の個人事業主を、安衛法違反容疑で書類送検した。 同署によると山口県内の道路災害復旧工事現場でドラグ・ショベルを運転し、工事用仮設通路の締固め作業中に路肩からショベルごと約20m下に転落し、 ... -
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送検事例 墜落防止措置を怠り作業員死亡、元代表取締役を送検
高知労働基準監督署は、高知県内の大学キャンパスで2022年10月、建屋屋上で防水工事が行われていた。作業員が屋上床面の防水シートの裁断作業を行っていたところ、高さ約13mの屋上の端から墜落し、死亡する災害が発生した。 安 ... -
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火災保険の改定について!
損害保険会社でつくる損害保険料率算出機構は、個人向け火災保険料の目安となる「参考準率」を全国平均で13%上げると発表しました。 今回の改定は、相次ぐ自然災害での給付の急増、資材価格・人件費の上昇による修繕費高騰を反映した ... -
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国民健康保険料・一部負担金の免除(8/10)
13日は盆の初日にあたり、帰省をされる方も多いかと思います。 いま、小笠原諸島あたりに台風7号が発生し、関東に向かっての進路が気になる所です。 6月2日の台風2号による大雨被害にあわれた方は、土建国保の健康保険料や一部負 ...
