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異例の超短期総選挙 「期日前投票」で確実に一票を!
1月23日の通常国会冒頭で、高市首相が解散を宣言し、1月27日公示、2月8日投開票という極めて短い日程で衆議院総選挙が行われることになりました。投開票日まで、わずか16日間という戦後最短の「超短期決戦」となり、有権者の ... -
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衆議院総選挙中盤
メディアのこわさ 総選挙の選挙戦が後半を迎える中、中盤の情勢が各メディアで発信されている。ネット投票はできないけれど、今は選挙もネットが主戦場。多くの無党派層は、ネットで情報を得ている。そこへ「自民党が単独過半数を取る勢 ... -
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物価高騰対策に!埼玉土建の共済制度のご案内★
2026年2月8日(日)投票日で解散総選挙が行われています。首相は解散理由はあれこれとごまかしていますが、解散の大義はまるでなし、裏金、統一教会、国保逃れ、公金還流など、政権与党に次々と湧き出る疑惑を隠し・追及を逃れるた ... -
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自分勝手な解散総選挙、降雪や受験がある1月解散は戦後3例のみ、衆院議員の在籍日数は454日と現憲法下で3番目の短さと異例づくめ
「なぜ、今なのか。高市早苗が、内閣総理大臣でよいのかどうか、今、主権者たる国民に決めてもらう。それしかない」ということが最大の理由と述べて、高市首相が通常国会召集日の1月23日に衆院を解散し、総選挙を1月27日公示・2月 ... -
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冒頭解散は独裁者の手法だ―国民に決めてもらうと言いながらあまりにも国民を軽視した態度
高市首相は、通常国会冒頭で衆院を解散し、総選挙を強行する理由を「なぜ今か。高市早苗が総理で良いか、主権者である国民のみなさまにきめてもらう」記者会見で説明しました。 衆院解散から投票日まで16日という戦後最短の日程です。 ... -
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「なぜいま選挙なのか」と疑問や怒りの声が相次いぎ―建設労働者・職人の未来をつくるうえでの政治闘争が建設労働組合として求められている
1月27日公示、2月8日投開票で解散総選挙がたたかわれる 政府も全国の自治体も、来年度予算を議論している真っ只中、高市首相は19日、首相官邸で記者会見し、通常国会召集日の23日に衆院を解散すると正式に表明しました。総選挙 ... -
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総裁選 問われるテレビ
石破茂首相(自民党総裁)が退陣を表明、自民党総裁選(22日告示、10月4日投票)に向け、「ポスト石破」候補が本格的に動き出しました。 テレビの情報番組はさっそく「ポスト石破は誰に、高市氏、小泉氏の動向は」などと大騒ぎです ... -
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消費税は法人税見直しで廃止できる!
都議選、参院選では物価高騰のもと消費税の減税か、2万円の給付かが大争点です。消費税は廃止を目指しインボイス制度を廃止する、そのための財源は赤字国債に頼らず、大企業と富裕層への優遇税制を見直すことで賄うことなどが求められま ... -
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学術会議解体法強行
日本学術会議を2026年10月に現行の「国の特別機関」から特殊法人に移行させる新法が11日、自民、公明、日本維新の会の賛成多数で可決、成立しました。学術会議は独立性や学問の自由が侵されると指摘しているなかで、政府は修正に ... -
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自民、公明、維新による病床削減推進
5月29日の実務者協議において、自民、公明、維新3党が医療費削減、圧縮の為に病床数を11万床削減し、1兆円の医療費を削減することを改めて合意したとの報道がありました。病床数は15年に125万床だったものが23年に119万 ...
