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大規模災害 資材の備蓄は自治体の責任で!
大規模災害への備えは万全? 日本各地で大規模災害が相次ぐ中、災害への備えが喫緊の課題となっています。自治体、組合、個人など、立場によって備えの種類は様々ですが、埼玉土建では、埼玉県など自治体に資材の備蓄を含めた災害対策 ... -
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埼玉土建の歴史と活動㉕~建設労働組合運動の発展めざし―東日本大震災復旧・復興支援、「応急仮設木造住宅建設」に取り組む
不定期で、埼玉土建の歴史と活動(ダイジェスト)を紹介していきます。 皆さんに埼玉土建の事をもっとよく知っていただけると嬉しいです。 2010年代は、08年秋のリーマンショックを受け、国内総生産(GDP)は長期の停滞状況が ... -
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能登半島の応急仮設住宅、全国の組合の力で完遂!
埼玉土建が4月1日から参加してきた能登半島での応急仮設住宅建設事業が、9月13日をもって無事に完了しました。この事業を通じて、全木協として石川県に600戸を超える木造仮設住宅が提供され、被災地の復興に大きく貢献しました。 ... -
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能登半島の応急仮設住宅へ埼玉土建の仲間が35人参加
4月1日から全国各地からの仲間の協力により、551戸の木造仮設住宅が工期内に完成する見込みとなっており、埼玉土建からは35人の仲間が参加し、被災地復興のため奮闘しました。(写真) 7月下旬から始まる石川県珠洲市、大谷小中 ... -
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能登半島応急仮設 埼玉土建から35人700人工で貢献
能登半島地震発生から150日が経った現在も、倒壊した住居が撤去されず、道路はひび割れ、手つかずになっているのが実情です。こうした中、一日も早い実現を求められるのが、被災者の生活再建。中でも安全や健康、プライバシーの保護、 ... -
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能登半島地震の応急仮設木造住宅建設現場を訪問しました
能登半島地震の応急仮設木造住宅建設に携わる就労者を激励するため、4月17日に全建総連とJBN(全国工務店協会)が合同で、現地激励を実施。埼玉土建からも多くの仲間が参加しているため、児玉副委員長、鯉渕常任中央執行委員ととも ... -
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能登半島地震 応急仮設建設始まる
能登半島地震の被害を受け、石川県では応急仮設木造住宅建設が始まっています。 3月18日から、地元に近い県連・組合の仲間が従事を開始し、埼玉土建の仲間は4月1日から、20人が随時従事を開始していきます。 8現場で551戸の ... -
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能登半島地震における応急仮設木造住宅建設
今年1月1日に発生した能登半島地震での被害を受けて、石川県は応急仮設住宅の建設をプレハブ建築協会と全国木造建設事業協会(全木協)に依頼しました。 プレハブ住宅についてはすでに建設が始まっており、全木協が担当する木造住宅に ... -
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木造応急仮設住宅講習会
基礎から建て方まで 声を掛け合いながら連携し 二月四日、災害時に造る木造応急仮設住宅を建てる技術を身に付けようと、建設埼玉とJBNと協力し、全木協埼玉県協会として、県内で初めての講習会が、会長企業である行田市の大野建設の ...
