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復興
財界要求でマイナンバーカード‐総選挙2024
「マイナ保険証」が医療機関で使えないトラブルが続き、国民の間に不安が広がっています。政府は医療機関に「マイナ保険証」の利用促進をゴリ押ししていますが、「マイナ保険証」の利用率は7月時点で11.13%に過ぎません。それでも ... -
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自民党は裏金 庶民はインボイス‐総選挙2024
非課税から課税になった事業者は価格転嫁ができず、課税事業者は同じ売り上げで業務負担や税負担が増えました。借金して納税した事業者も相当数いて、「緩和措置が終わったら廃業だ」、などインボイスの導入で各地から怒りの声があがって ... -
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軍事費のために社会保障を削るな-総選挙2024
この30年の間に国民年金保険料は2倍、国保料・税(1人当たり)は1.5倍、介護保険は2倍になりました。医療の窓口負担も増え、介護制度もどんどん悪くなっています。年金は10年前に比べ実質7.3%も減り、年金の給付水準を毎年 ... -
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能登半島の応急仮設住宅、全国の組合の力で完遂!
埼玉土建が4月1日から参加してきた能登半島での応急仮設住宅建設事業が、9月13日をもって無事に完了しました。この事業を通じて、全木協として石川県に600戸を超える木造仮設住宅が提供され、被災地の復興に大きく貢献しました。 ... -
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能登半島地震の災害ボランティアに埼玉土建の仲間も参加します!
連日猛暑の中でのお仕事、大変お疲れ様です。 熱中症には十分注意し、水分補給などを怠らないようにしてください。 さて、能登半島地震から7ヶ月が経過しましたが、被災地にはまだ倒壊したままの住宅や建物が多く残っており、公費解体 ... -
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能登半島の応急仮設住宅へ埼玉土建の仲間が35人参加
4月1日から全国各地からの仲間の協力により、551戸の木造仮設住宅が工期内に完成する見込みとなっており、埼玉土建からは35人の仲間が参加し、被災地復興のため奮闘しました。(写真) 7月下旬から始まる石川県珠洲市、大谷小中 ... -
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能登半島応急仮設 埼玉土建から35人700人工で貢献
能登半島地震発生から150日が経った現在も、倒壊した住居が撤去されず、道路はひび割れ、手つかずになっているのが実情です。こうした中、一日も早い実現を求められるのが、被災者の生活再建。中でも安全や健康、プライバシーの保護、 ... -
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能登半島地震における応急仮設木造住宅建設
今年1月1日に発生した能登半島地震での被害を受けて、石川県は応急仮設住宅の建設をプレハブ建築協会と全国木造建設事業協会(全木協)に依頼しました。 プレハブ住宅についてはすでに建設が始まっており、全木協が担当する木造住宅に ... -
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労働保険(一人親方労災・事業所労災・雇用保険)新規手続き実績(2/9)
このたびのトルコシリアの大地震被害を受けられました皆さまに心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復興がなされますことを心よりお祈り申し上げます。 トルコ南部で6日に発生したマグニチュード7.8の地震や、その後も続く大きな ... -
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労働保険(一人親方労災・事業所労災・雇用保険)新規手続き実績(11/30)
毎日のお仕事お疲れ様です! 最近何かと話題になっている岸田内閣の「辞任ドミノ」ですが4人目が現れてしまうのでしょうか。 記憶喪失の山際・前経済再生担当大臣、死刑はんこ発言の葉梨・前法務大臣、政治資金問題の寺田・前総務大臣 ...
