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地震
能登半島地震の災害ボランティアに埼玉土建の仲間も参加します!
連日猛暑の中でのお仕事、大変お疲れ様です。 熱中症には十分注意し、水分補給などを怠らないようにしてください。 さて、能登半島地震から7ヶ月が経過しましたが、被災地にはまだ倒壊したままの住宅や建物が多く残っており、公費解体 ... -
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事業所のみなさん必見!埼玉土建の共済制度
【仕事とくらしに役立つ制度】 埼玉土建では、仲間の万が一の保障が充実した総合共済をはじめとした、共済制度が充実しています。どけん共済会では今年度も「事業所向け共済チラシ」を作成しました。事業所として加入できる自動車共済・ ... -
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能登半島応急仮設 埼玉土建から35人700人工で貢献
能登半島地震発生から150日が経った現在も、倒壊した住居が撤去されず、道路はひび割れ、手つかずになっているのが実情です。こうした中、一日も早い実現を求められるのが、被災者の生活再建。中でも安全や健康、プライバシーの保護、 ... -
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能登半島地震の応急仮設木造住宅建設現場を訪問しました
能登半島地震の応急仮設木造住宅建設に携わる就労者を激励するため、4月17日に全建総連とJBN(全国工務店協会)が合同で、現地激励を実施。埼玉土建からも多くの仲間が参加しているため、児玉副委員長、鯉渕常任中央執行委員ととも ... -
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原発事故から13年 いまだ加須市に360人が避難生活
3月11日で震災と原発事故から13年となりました。テレビや新聞や報道を見ながら思いを巡らせてみました。 加須市には避難生活をしている方がいまだに360人で多い時には1400人だった。原発事故がもたらした被害が大きくそして ... -
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能登半島地震 応急仮設建設始まる
能登半島地震の被害を受け、石川県では応急仮設木造住宅建設が始まっています。 3月18日から、地元に近い県連・組合の仲間が従事を開始し、埼玉土建の仲間は4月1日から、20人が随時従事を開始していきます。 8現場で551戸の ... -
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共済「第2推進期間」 お得な共済制度
埼玉土建では組合員を増やす春の拡大月間の取り組みと同時に、埼玉土建どけん共済会が扱う「第2推進期間」に取り組んでいます! 長引く物価高騰で、暮らしはますますきびしくなる中、可処分所得を増やすためにも、組合員の暮らしを支え ... -
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能登半島地震における応急仮設木造住宅建設
今年1月1日に発生した能登半島地震での被害を受けて、石川県は応急仮設住宅の建設をプレハブ建築協会と全国木造建設事業協会(全木協)に依頼しました。 プレハブ住宅についてはすでに建設が始まっており、全木協が担当する木造住宅に ... -
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1月10日に埼玉土建旗びらきをおこないました
1月10日(水)、ブリランテ武蔵野で「2024年 埼玉土建旗びらき」がおこなわれ、218人が参加しました! 冒頭で能登半島地震で犠牲になった方々へ黙とうをおこなったあと、斉藤委員長は「建設業は人々の命を守る重要な部門。安 ... -
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埼玉土建 12/26各支部の労働保険事務手続き件数 一人親方労災,事業所労災,雇用保険
新潟の柏崎刈羽原発の運転禁止が解除され、再稼働の申請ができるようになりんした。 原発が満足に動かせなくなって、12年。動かせねえ原発に、たくさんの人がかかわって仕事をして、お金をかけてやす。全く動かせのうござりんした期間 ...
