お知らせ
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つぶやき
|衆議院総選挙中盤
メディアのこわさ 総選挙の選挙戦が後半を迎える中、中盤の情勢が各メディアで発信されている。ネット投票はできないけれど、今は選挙もネットが主戦場。多くの無党派層は、ネットで情報を得ている。そこへ「自民党が単独過半数を取る勢 […]
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つぶやき
|安心して暮らせる社会を選ぶ衆議院選挙
明日から衆議院選挙が始まります。選挙は、私たちの暮らしや働き方を、どのような社会にしていくのかを決める大切な機会です。物価や賃金、社会保障とあわせて、国のあり方に関わる問題にも目を向ける必要があります。その一つが、最近話 […]
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つぶやき
|自分勝手な解散総選挙、降雪や受験がある1月解散は戦後3例のみ、衆院議員の在籍日数は454日と現憲法下で3番目の短さと異例づくめ
「なぜ、今なのか。高市早苗が、内閣総理大臣でよいのかどうか、今、主権者たる国民に決めてもらう。それしかない」ということが最大の理由と述べて、高市首相が通常国会召集日の1月23日に衆院を解散し、総選挙を1月27日公示・2月 […]
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2026衆院選
|冒頭解散は独裁者の手法だ―国民に決めてもらうと言いながらあまりにも国民を軽視した態度
高市首相は、通常国会冒頭で衆院を解散し、総選挙を強行する理由を「なぜ今か。高市早苗が総理で良いか、主権者である国民のみなさまにきめてもらう」記者会見で説明しました。 衆院解散から投票日まで16日という戦後最短の日程です。 […]
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2026衆院選
|「なぜいま選挙なのか」と疑問や怒りの声が相次いぎ―建設労働者・職人の未来をつくるうえでの政治闘争が建設労働組合として求められている
1月27日公示、2月8日投開票で解散総選挙がたたかわれる 政府も全国の自治体も、来年度予算を議論している真っ只中、高市首相は19日、首相官邸で記者会見し、通常国会召集日の23日に衆院を解散すると正式に表明しました。総選挙 […]








