-
事業主
職業病(手根管症候群)で労災認定 ふじみ野支部Wさん(匿名)
Wさん(事業主)は、約50年間、大工工事に従事してきました。Wさんは、長年、右手を酷使し続けたことにより発症したとして、「手根管症候群」で休業補償給付決定を受けました。 手がやせ、眠れない夜が続く Wさんの右手は痺れるよ ... -
事業主
収入の実態にあった給付基礎日額に入りましょう
仕事でケガをした時に、一般的に労働者の場合、労働者が雇用されている事業所の労災保険が適用されます。しかし、建設業のように、数次にわたる下請業者が混在する現場では、元請の労災保険が適用されます。ただし、一人親方や中小事業主 ... -
事業主
「埼玉土建国保加入をきっかけに法人設立まで相談できる組合」
吉川松伏支部、松伏中央分会に所属し、給排水設備工事をされている、平松和治さん41歳。今から12年前の2009年に近所の組合員からの誘いで埼玉土建に加入しました。加入後は組合に相談しながら、必要に応じて労災や総合賠償責任保 ... -
事業主
埼玉県中小企業・個人事業主追加支援金の第2弾まもなく開始
新型コロナウイルス感染症により、厳しい経営状況に置かれている県内中小企業・個人事業主の事業継続や事業再開に向けた取組を支援することを目的とした埼玉県独自の中小企業・個人事業主追加支援金の第2弾(5月12日~5月31日休業 ... -
事業主
2020年第5波国会行動・埼玉デー
3月25日(水)に県民要求実現埼玉大運動実行委員会主催で取り組まれ、院内集会の後、埼玉土建の仲間たちは県内選出国会議員に、新型コロナウイルスの影響を受けた事業主に対する助成金を設計労務単価並みにと要請しました。 -
事業主
民法120年ぶりに改定
民法が120年ぶりに改定されたことをふまえ、3月25日(日)、埼玉土建会館で、匠総合法律事務所の秋野卓生弁護士を招いて「住まいのネットワーク民法学習会」を開催し、全県から事業主を中心に22人の仲間が参加しました。 詳細は ... -
事業主
契約社会の到来-民法120年ぶりに改定 住まいのネットワーク民法学習会
民法が120年ぶりに改定されたことをふまえ、3月25日(日)、埼玉土建会館で、匠総合法律事務所の秋野卓生弁護士を招いて「住まいのネットワーク民法学習会」を開催し、全県から事業主を中心に22人の仲間が参加しました。 詳細は ... -
事業主
全ての被害者の救済を
比谷公園大音楽堂で、建設アスベスト訴訟全面解決への決断を求める3・23大集会がおこなわれ、2719人(埼玉土建640人)が参加しました。 首都圏建設アスベスト訴訟統一本部の松丸本部長は「たたかいつづけて10年。国が私たち ... -
事業主
事業主必見! 他人事では済まされない 民法大改定!住まいのネットワーク 民法学習会
インターネットの普及などの社会情勢の変化を踏まえ、市民社会のルール、取引の基本とされている民法が120年ぶりに改定されます。約200項目の変更が行われ、建設業の仕事(請負契約など)にも大いに関わってきます。学習会へ参加し ... -
事業主
300名以上が受講!産業廃棄物・汚染土壌排出管理者講習会
有害廃棄物、汚染土壌の正しい処理方法は知っていますか?万が一問題を起こしてしまえば、本人だけでなく近隣住民の方へも迷惑をかけてしまいます。そうならない為にも必要な知識を学べる「産業廃棄物・汚染土壌排出管理者 ...
