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埼玉土建

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賃金改善を訴えて

機関紙「埼玉土建」

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賃金・単価引上げに向けた全建総連120万宣伝行動が3月26日(月)、大宮駅西口で、建設埼玉と合同でおこなわれ全体で57人が参加し、チラシ・ティッシュ3500枚を配布しました。
宣伝前に、斉藤委員長は「建設埼玉と埼玉土建合同で、より大きな力で訴えていこう」と呼びかけました。
宣伝行動では、両組合の委員長、副委員長らがマイクを持ち、建設産業を若者が安心して入職できる産業にしていくこと、希望がもてる新3K(給与・休暇・希望)の実現を呼びかけ「賃金改善の運動をしています」と駅前を歩く人々に声をかけながら、チラシとティッシュを手渡しました。

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