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確信もち運動を

機関紙「埼玉土建」

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3月30日(金)、埼玉教育会館で憲法運動学習決起集会が開催され、全体で77人(埼玉土建54人)が参加しました。
集会では、埼玉憲法会議事務局長の青木努弁護士が講演。「安倍首相は自衛隊を憲法に書き込もうとしているが、それにより現在の自衛隊の性格も変わってしまう」と指摘し「自民党の大会で改憲案が出されたことを、知らない人もいる。その人たちに街頭で訴え、状況を知らせるという意味でも、署名は重要。活動し、訴えることが必要だということに確信を持ち、運動しよう」と訴えました。

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