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労働法制集会

機関紙「埼玉土建」

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政府・与党が狙う「働き方改革」一括法案の採決阻止を訴える集会が5月22日(火)、日比谷野外音楽堂で日本労働弁護団主催でおこなわれ、1800人(埼玉土建25人)が参加しました。
開会あいさつで徳住堅治会長は高度プロフェッショナル制度について、労働時間法制を溶かす悪法だとし「充分な議論をせずに採決することは許せない。強行採決を阻止し、高プロ制度を廃案に追い込もう」と訴えました。

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